20060505 JABA京都大会 日本生命−JR九州
2006.05.06 Saturday 09:04
JABA京都大会 準々決勝
日本生命2−0JR九州
今回だけ、時系列詳細レポ?
JR九州 000000000 0
日本生命 10001000× 2



ルーキー、下敷領悠太投手が先発。

1回、多井選手の犠牲フライ。

阿部選手の右手でのホームイン。ナイス!
日本生命が1点を先制。

ルーキーの力投が光ります。0行進が続く。

5回、一死から、佐々木勇喜選手がヒットで出塁。

バントで二塁へ。二死二塁で、バッターは、松瀬大選手。

カウント1−3から、鋭く振りぬいて、センター返し。

勇喜選手、2点目のホームイン。


松瀬選手、とっても喜んでいました。
ベンチに戻ってくるとき「よっしゃあ」と、
何度も叫んでいらっしゃいました。

7回、先頭の石田拓郎選手がヒットで出塁。

次打者のカウント1−0から走るも、アウト……
この写真の時点で、もうボールがきている?


2点あれば十分だった、この日の下敷領投手。
ナイスピッチングでした。
日本生命2−0JR九州
今回だけ、時系列詳細レポ?
JR九州 000000000 0
日本生命 10001000× 2



ルーキー、下敷領悠太投手が先発。

1回、多井選手の犠牲フライ。

阿部選手の右手でのホームイン。ナイス!
日本生命が1点を先制。

ルーキーの力投が光ります。0行進が続く。

5回、一死から、佐々木勇喜選手がヒットで出塁。

バントで二塁へ。二死二塁で、バッターは、松瀬大選手。

カウント1−3から、鋭く振りぬいて、センター返し。

勇喜選手、2点目のホームイン。


松瀬選手、とっても喜んでいました。
ベンチに戻ってくるとき「よっしゃあ」と、
何度も叫んでいらっしゃいました。

7回、先頭の石田拓郎選手がヒットで出塁。

次打者のカウント1−0から走るも、アウト……
この写真の時点で、もうボールがきている?


2点あれば十分だった、この日の下敷領投手。
ナイスピッチングでした。
